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左:この日の最大のゴミ!壊れたヨットです。
やぶの中にあって最初は気がつかないで素通りしてしまった。
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右:ゴミ拾いの様子
溶岩帯はこんな感じのとこがずっと続きます。
大変な場所だけど、景色もよく、本栖湖の水のきれいなとこが良くわかるエリア。澄んだ水と、水中の藻の緑、溶岩の黒、とコントラストが非常にきれい。
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左:ゴミで一杯になってやたら重いゴミ袋を抱えて湖のあちこちからダイバーが出てくる風景はちょっと異様?知らなかったらびっくりしますが、頼もしい限りです。
水中からはビン、缶、タイヤがたくさんでてきました。しかも、ビン、缶の中には水や泥、ヘドロが入っているのでやたら重い。
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| 右:水中からあげられたゴミを回収中。 |
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| 右:絶好のゴミ拾い日和?ちょっと良すぎましたが、本部の後ろには富士山もでっかく写っています。 |
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左:終了間際で次々とゴミが集まってきます。これは陸のゴミなので分別は簡単だが、 |
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上:終了後、本部前、抽選会の様子
左:抽選と同時に参加者には記念品(360mlのワイン)と、おにぎり、冷たいジュースが配られました。
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左:協賛企業はなんと40社にもおよびました。一応地元に入れている業者に片っ端から声をかけたところ、すべての企業がなんらかの形で助けてくれました。
計画段階では、お金がなくていろいろ変更があったのですが、ふたをあけてみれば大成功です。
参加者からは、なんで本栖観光協会が何もしないんだ?なんて意見もありましたが、、、(苦笑)
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左:水中から上がったゴミはこんな感じ。
缶、ビン、ワーム、タイヤ、が主要4品目。ウインドサーフィン、ラジコンのヨットなんてのもありました。
見たこともないペプシのビン等ボトルコレクターなら欲しいような物もたくさんありましたが、誰も興味がないので分別後回収されていきました。
下:この日参加してくれたJCUEのダイバーの皆さん。彼等の協力なしでは成功はなかったかも、、。
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