ーーフィッシングーー

釣果・大物報告12

09−10シーズン到来
今年も本栖湖で釣ったモンスターの情報提供者には当HPオリジナルステッカーをプレゼント。(車に貼れば、かっこいーー)
それ以外にもすべての情報提供者にオリジナルの本栖湖ステッカーをあげます。

(色の指定はできません。デザインが変わることもあります)

スポーツフィッシングが盛んになり、ニジマスや、バスを釣りに来る人が増えています。それと同時にゴミも目立って増えており、特に絡まった釣り糸、ルアーの空き箱、弁当の空箱、タバコの吸い殻などが特に目に付きます。気持ちよく釣りを楽しむため、ゴミは必ず持ってかえってください。河口湖のように環境税を払わなくてもいいように、みんなできれいにしましょう。動力付きのボートは禁止です。

レンタルのボートにエレキをつける場合はボート乗り場にて相談してください。免許さえ持っていれば大抵つけさせてもらえます。

お願い・・湖畔の駐車スペース、釣り場に絡まった糸や、ルアーの箱、コンビニ弁当、ペットボトルなどのゴミが捨てられています。自身のゴミはもちろんですが、他人のゴミも少しでいいので拾ってコンビニのゴミ箱まで持って行ってください。本栖湖では月刊で1000人以上の釣り人が来ていると思います。みんなが捨てるのではなく拾ってくれればとてもいい環境になると思いませんか?

本栖湖でつれる魚

ニジマス、ブラックバス、ヒメマス、鯉、フナ、ウナギ、ナマズ、おいかわ、ワカサギ、ブルーギル、ウグイ、ブラウントラウト、イワナ、カジカ(ヨシノボリ)、ギーギー(?)などがつれます。本栖湖の漁協は、ニジマスとヒメマスと鯉を随時放流しています。
なぜ本栖湖がおもしろいか・・・本栖湖での釣りで多くの人が感じることは、「釣れない、とにかく釣れない」ということでしょうか、しかし釣れている人はたくさんいる。地元少年は本当に良く釣る。つまり簡単には釣れない。だから面白い。それから本栖湖にはトラウトが野生化する環境がある。レインボートラウトや、ヒメマスが60cmほどに成長する環境は本州では中禅寺湖とここだけ。またブラウンは90cmをオーバーします。そんな巨大トラウトを常連はモンスターと呼び毎週通ってきます。

入漁料(1日)

当日前売り 800円  現場売り1000円  
ヒメマス入漁料 3000円(ボート代別途2500円 定員2人)

漁期

ヒメマス 10月25日〜11月25日  4月1日〜4月31日の間。
ヒメマス以外は一年中OK
5月1日〜6月30日の期間は餌釣りは禁止となります。ヒメマスの回遊期ということです。

問い合わせ先  本栖観光協会  0555−87−2345

お願い  釣果の情報提供をおねがいします。また大物がつれたら、写真をつけてメールをください。大物ページでじまんしませんか?


ポイント 

緑色ののマークは2〜3台の駐車スペースがあります。

バスをねらうなら、緑色の枠の中。

トラウトをねらうなら、赤色

フライフィッシングに最適なのは黄色の枠の中がぽいんとです。

あくまでも参考までに

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